年代物のゴスロリ女の要求

オレの目的はただヤル、それだけだ。
 
自然界においてメスはパワーのあるオスに
惹かれる。
この場合の「惹かれる」は「恋愛」に置き換えてもよい。
 
つまり、あぶれたオスはバカップルを横目に、いじいじと
自分を慰めるしかないのだ。
 
が、世の中にはメスも余っている場合がある。
 
オレの食い物はそんな女だ。
自称天然ちゃんだの、セックスレスの人妻だのが
いい。
 
出会いは少なくないと思う。
 
ところが、先日はひどい目に遭った。
 
「あたしゴスなロリで、一緒に歩くだけの人募集」



 
という23歳フリーター女子を引っかけた。
写真はかわいい・・・というより、画像が
プリクラを写メしたもので、ボケボケでよく分からない。
 
実際にお会いすると、23歳と言うより43歳の間違いじゃないか
と不安になるようなお疲れな顔。
 
そっ…それは、一緒に歩く男性は少なそうだなっ!
 
しかしオレはヤル
この女の顔に紙袋かぶせてでも挿入に至ってやる!!
 
が。
会話していくうちにどんどんナーバスになっていく自分を
否定できなくなっていった。
 
んもー。アタシの放尿見たくないのぉー

って。
んなプレイ要求されても。
 

 

「縛っても、いいよ」
 
って。スタバでなんてハレンチな会話をと、自責の念に至った。
縛ったらアナタ干からびるんじゃないかと、不安に。
 
その場で早々に別れてしまったが、若干同情しないでもない。
まあ、こんな出会いもあるというのが人生だ。

処女との出会いの顛末

セフレ募集に自分の広告を掲載しました。
43歳、妻子あり、経験豊富と、やや誇張して。
 
そうしたらなんと19歳の処女から連絡があったのです!
でも、いざ会う段階になってバックレルかもしれない。
正直、冷やかしと思っていたんですね。

 
数日間メールでやり取りし、会うことなりました。
 
こんな出会いを感じられるサイトもいいですね。
 
会ってみてビックリ。これがまた可愛いんです。
結婚していなければこのまま彼女にしたいくらいでした。
 

 
ちょっと食事して、ホテルに行きました。
 
ホテルに行くのも初めてのようで、彼女はもうガチガチでした。
 
ところがです。
なんか様子がおかしい。

 
なかなか服を脱ぎたがらないので、きいてみました。
「どうしたの?」
 

「ん・・・あの。実は未経験じゃないんです!」
と言われました。
 

いやもう据え膳ですよコレは。
経験の有無はどーでもいいから、ここまで
(ホテルまで)来たんだから逃げるんじゃない!
 

「いや別にいいんだよ?恥ずかしがらなくても」
しかし彼女はもじもじしていました。
 

「でもでも!女になってからは初めてです!!」
はあ?
 

 
なんと、彼女、性転換した元男性で、しかも28歳!
 
声がアルトだなあと思いましたが、まさか・・・。
「おじさまはこんな私でもいいですか?」
と今度は詰め寄られました。
 
私はなんだか冷や汗です。
ニューハーフと不倫関係になるのは、心理的に複雑
だったので、何もせずとぼとぼと家路につきました。
 
奇妙な出会いを体験させて頂いて、貴重でした。

地下鉄ラッシュでテクニシャンの白いコートの女に出逢う

僕は社会人で、婚約者もいます。
出会いサイトで知り合った彼女です。
奇跡のように僕たちは結ばれました。
そんな感じで、ごく、まっとうな人生を送ってきた

僕にある記憶が脳内にこびりついて
離れません。

 

 

18歳のころの話です。

 

僕はかなり奥手で、気も弱く、彼女もいないチェリーでした。

 

学校は日比谷線沿線にある進学校でした。
日比谷線の朝のラッシュは殺人的です。

 

ある朝、僕の前にコートを着た女性が密着しました。
デカいサングラスが不気味でした。

 

白いコートのしたはヌードのようです

 

 

乳首が!透けて見えています!!

 

そして自分の股間に柔らかな温もりを感じました。

やだボク触られてる!!
だれか助けて!
でも声になりません。

 

なぜならばその温もりの主は、今自分に密着している女性のもので、
さらにしごいてくるではありませんか!

 

ヤバい!!!
出ちゃう!
っていうかイっちゃう!
あれいつ女になった自分!?

 

コートの女性は、サングラスの下で笑顔になっていました。

 

 

僕は……ガマンできなくなって…。
そう、昇天してしまいました。


 

こんな出会いもあるんだなと、奇妙な思い出でした。 

妻になる女性にもぜひやってもらいたいプレイです。

出会った彼女の本気度を知る!

出会い系で奇跡的に女性と知り合えた俺。

 

「あんまりメールとかしないんで、すいません」
というぎこちなさが普通っぽい(^_^)

 

「彼氏とかいないんですか?」
と打ったら
いたらここに登録しませんよ。笑
とお返事。

 

妄想彼女からリアル彼女
メタモルフォーゼしているあゆみさん(仮名)。

 

実際にお会いできました!

 

 

 

あゆみさんは背が170㎝あって、
それがコンプレックスなのだそう。
俺はギリ171㎝なので
「釣り合うよね」
と言ってあげたら、ほほえんだ。

 

あゆみさん、カワイイじゃん!

素直じゃん!

 

「ワタシすごくおとなしくて、いろいろ
なめられるんです。悩みます」
「なめるって?どこ?」
どう?先制攻撃したんだけど、
あゆみさんはぼーっとした顔で
遠くを見つめていた。

 

ここでヤバい雰囲気と気付けばいいんだけど、
リアル彼女という妄想に捕らわれていた
俺は、まったく意に介さず、エッチな話題を
振りまくった。

 

 

そしたら。
あゆみさん。

 

くくくっと笑いだし、そこでやっと
「あれ?この娘ちょっと…(^_^;)」
と気付いた。

 

昼間の喫茶店で…
俺…

 

「このセクハラ野郎っ!!(怒)」

と一蹴されるとは予想しなかったさ!

呆然とする俺、店員、客。

 

ダッシュで去るあゆみさん。

……。

なんだったの???
目的は俺に怒りをぶつけるためだったの???

 

でも、あゆみさんマジかわいかったし、
(途中までは)流れも良かったので
とりあえず……この出会いはOKとしよう…。

女子大生と新大久保で おすすめディーナーを! デザートにはもちろん・・・w

文化学○大学に通う女子大生と、
なんとネット回線を通じて知り合うことに成功♪

 

 

 

俺は、普通の営業のサラリーマン38歳だが、

こんな俺の事を、可愛い女子大生がおじさまと呼んでくれた!♪

 

 

 

 

娘にも「奴」とか「おまえ」呼ばわりされているのに、
ほんと嬉しいやら、可愛いやら、好きになっちゃうやら、
楽しいデートでした。

 

 

 

最初は、こんなおっさんとなんて、
ただの暇つぶしで会ってくれるんだろうと思っていたが、

 

 

 

 

女子大生、ナノハちゃんは、
おじさん好きで、俺の事を気に入ってくれたようで、
色々相談にも乗ってくれるし、逆に自分の事を相談してきてくれる。

 

新宿近くにある、有名なレストランで、
夜ご飯を食べに行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

雰囲気がとてもおしゃれで、料理もかなり美味しかった。

魚のムニエルとサラダ、それにパスタを一緒に食べたのですが、
パスタは、カルボナーラとナポリタンだったので、半分ずつ交換こ♪w

 

一緒にご飯を食べた後、「この後どうする?」
と聞いたら、なんとナノハちゃん、
「おじさまが行きたいところに行っていいんですよv」と
甘い言葉で肩にもたれ掛かってきた!

 

 

 

そんな風に言われて行くところはもちろん決まっている!!

 

 

 

一緒に歌舞伎町付近までホテルで移動。

 

ラヴホテルに一泊してしまいました!

 

もう女子大生は凄いですw
身体がやっぱり風俗嬢や熟女妻とは違いますね!
出会い系サイト ワクワクメール