淫らな人妻の欲しがり様は半端じゃない!

「正直男なら、誰でもいいの。」
 
 
そんな発言を平然とした様子で言う、淫らな人妻。
 
 
そもそも誘ってきたのも向こうからであり会えば食事やお茶などはなしで、即ホテルの出会いだった。
 
 
 
ホテルに着いて、俺は風呂に入ろうとしたのだが「お風呂はいいから、早くしよう」と誘う人妻。
 
 
そしてシャワーも風呂には入らず、ベッドイン!
 
 
 

 
 
人妻に触れられ既に硬くなった俺のブツを咥えられ、淫らな奉仕を受けた。
 
 
いきなりお尻の穴まで責められたのには、抵抗はあったけど、めちゃくちゃ快感だった。
 
 
「私のも舐めて」と言われ、仰向けになり股を開く淫乱な人妻をひたすら俺は責めた。
 
 
しばらく舐めていると「最高よ。そろそろ挿入してて」と言われ、騎乗位で挿入。
 
 
いきおいよく押し込むと、人妻は歓喜の表情で「あああん」と大きな声をだした。
 
 
はじめはゆっくり腰を振るのだあ、徐々に淫らな腰使いに変わっていき、あえぐ声もさらにボリュームが高くなっていく。
 
 
「奥まであたってる~」
 
 
そんな発情妻を相手にその日、フリータイムで4~5回合体した。
 
 
 

 
 
別れ際に発情妻に抱きつかれ、胸を押し付けられ擦り付けられた。
 
 
そして「また相手してね」と言って、帰っていった。
 
 
したがりな人妻って会うまでは、せっかちで会った後は、気まぐれなんだなぁって思った。