人妻さんはもの凄い名器の持ち主!

先日、貴重な体験をさせてもらった。
 
その貴重な体験をさせてくれた相手は人妻さんであり、俺は女子大学生との出会いを狙っていたので最初は乗り気ではなかったけど、彼女の一言で俺の気持ちは変わった。
 
「私ってね、かなりの名器の持ち主なの!」
 
「名器」と言うワードに俺は即座に反応し即アポを取り、急いで家を飛び出した。
 
 
彼女の名器とは一体、どれほどのモノなのだろうか?
 
 
それが早く味わいたい俺は、待ち合わせ場所で彼女と合流し即座にホテルへ向かった。
 
ホテルへ着いたら、シャワーも浴びずに彼女を押し倒して愛撫した。
 
 

 
 
相手は俺より5歳ぐらい年上の人妻さん、下着を脱がして秘所の中に指を突っ込み、彼女の言う名器を確認した。
 
 
「どうすごい締まりでしょ?」と挑発してくる彼女!
 
あまりに締めつけられる指に「感動しました!もう挿入してもいいですか?」と問う
 
「ン…キモチイイ…でもまだダメ。もっとびちょびちょに濡らしてからよ。」と言われ
 
俺は夢中で彼女の秘所をクンニし、愛液と唾液でびちょびちょのテカテカにした。
 
「すごい濡れちゃった、ご褒美に生で挿れていいわよ。」
 
俺は彼女の割れ目の奥に潜む名器めがけて、勢い良く挿入した。
 
「ほわぁぁ…」と彼女のあえぎ声よりも大きな声で、情けない声をだしてしまった。
 
上手く表現できないが、この世のものとは思えない心地よい感触。
 
あまりの心地よさに俺はものの数分で果ててしまった。
 
 
しかし、俺のブツは、彼女の名器をまだまだ味わいたいが如く、すぐに硬さを取り戻した。
 
その後、3発ほど名器を堪能し、別れる際に俺は「あの、また会ってくれますか?」と聞いた。
 
すると「うふふ、人生そんなに甘くないのよ…」と言われてしまった。
 
今でも彼女は、どこかで自慢の名器を使ってヤリまくっているんだろう。
 
あんな名器の持ち主にまた巡り会えないだろうかと俺は今、人妻探しに夢中になっている…。