今だと結構、前の話しになるんだけど、 俺って今まであんまり女とヤレてない男だったわけ。 あんましモテる方じゃないからしょうがないんだけどさ でさーよく人妻は軽いし誰とでもすぐセックスさせてくれるっていう 俺の中で変な先入観があったわけよ! そこで不倫とかしてくれる感じの人いねーかなって適当に探したよ。 俺としては実際若い女の子が良かったんだけどさ…。 そんで普通そうな30代後半の人妻と連絡取り合って会うことになったんだけど、 会ってみると写真より小奇麗な感じで上品な雰囲気でさ なんかすぐヤレルっていう先入観がなくなったよ。
少し話そうかってことで近場の公園で4、5分他愛もない話をしていると急に
俺の袖を引っ張って無言でトイレの裏まで引っ張られた。 一瞬、「やべぇ!もしかしてボコられるのか?俺!?」とか思ったんだけど 俺が想像してた以上の一言を聞くことになる。 彼女は自らパンツをずりさげて露わになった秘所に コンビニで買ったアイスを塗っていきなり言ってきた。 彼女「ほらどうしたの?舐めなさいよ?」 彼女は俺にアイスが塗ってある秘所を舐めろと挑発してくるのだ…。 なるほど、上品なのは見た目だけでこの女、かなりのキチガイのようだ…。 「早く、早くして!」と彼女が催促してくる! ここは逃げるとかそんなよりも俺は必死でアイスを舐めた。 ちなみに俺はやりたがりだが変態プレイには全く興味はない…。 10分ぐらいかけて俺は彼女の秘所に塗られたソフトクリームを舐めきった。 彼女は「よくできましたぁ!いい子ね~」と言って俺の頭を撫でる。 心の中で俺はあんたの犬になって覚えはねぇと返していた。 次に彼女は溶けそうな目で俺を見ながらチャックを下ろし 俺のアイボをカフェオレの中に漬けて舐め出した。 変態女に弄ばれ、あまりの快感に「ぐうっ」と声を漏らす俺…。 乾いては濡らしの連続責めをされカフェオレが底を尽きる時、 俺自身も全てが尽きてしまった。 若い女の方がいいという俺の概念、アイスと一緒に彼女が溶かしてくれたよ。 あの日からアイスクリームとカフェオレを見ると彼女を思い出す。























